14時46分   「黙 祷」

未だ福島の原発状況をあるいは、何らかの問題を描きながら「復興の遅れ」を聞くたびに心を痛めております。

新たな希望の道を見つけて前向きな姿を見せる子どもの成長を見るたびに、「このことを忘れない」と言い続けていますが、

しかし、残念ながら、「忘れない」と言っていれば「本当に忘れない」社会が実現するわけではないことも事実です。

「いつか来る日のために」今日の日、このことは忘れない。

石巻・女川被災地現場 015-2

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